※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。
ピクセルアートとは、ドット単位で色を置きながら描いていくグラフィック表現のこと。レトロゲーム風の見た目を再現できるだけでなく、少ない色数・小さな解像度で世界観を表現できる手法として、インディーゲーム開発の現場でも根強い人気があります。今回紹介する「ピクセルアートの学校」は、ピクセルアート制作を手がけるthePIXELが運営するクリエイター育成プログラムです。
thePIXELは、この「ピクセルアートの学校」第2シーズンの講義動画を期間限定で公開すると案内しました。今シーズンの特徴は、ピクセルアーティストとして仕事を続けていくためのキャリア形成や、チーム制作の考え方を扱っている点です。第2期の全10回のうち、講義第1〜9回の動画を前半・後半の2部に分けて公開する予定でした。前半5本の視聴期限は2026年8月17日(月)までで、後半4本は8月18日(火)から9月18日(金)まで公開される予定でした。詳細はゲームメーカーズの記事で確認できます。
- 第2期全10回のうち講義第1〜9回を期間限定で無料公開する予定だった
- 前半5本・後半4本に分かれ、公開期間がそれぞれ異なる
- ピクセルアーティストとしてのキャリア形成やチーム制作の考え方を紹介
- ゲーム会社への就職やフリーランス活動を目指す人にとっても参考になる内容
💡 ピクセルアート
ドット(画素)を一つひとつ配置して絵を描くグラフィック手法。少ない色数・小さな解像度でキャラクターや背景を表現するため、レトロゲームやインディーゲームで広く使われている。
✅ キャリア形成やチーム制作を扱う講義でした
⚠️ 紹介した期間限定公開の予定期間は2026年9月18日まででした。最新の視聴可否を確認してください。新しい講座の情報は主催者のページで確認してください
学ぶならこの講座
※本リンクはアフィリエイトリンクです。
- thePIXELが「ピクセルアートの学校」第2シーズンの講義動画を公開
- キャリア形成やチーム制作を扱う第1〜9回の動画
- 前半は8/17まで、後半は8/18〜9/18までの期間限定公開を予定していた
ソース: ゲームメーカーズ
