ゲームとアプリの最初の体験

作品を起動したあと、何をすればよいか分かり、面白さや便利さを実感できるか。個人開発のゲーム・アプリを作る人に向けて、最初の体験を見直す全5回の連載です。

全5回の記事を、第1回から順に読めます。

回 記事 読んだあとに整理するもの
1 遊び始めたのに、面白さが伝わらない。最初の体験を見直す 最初の小さな達成と、そこまでの操作
2 説明を増やす前に、触れば分かる場面を作る 教える順番と、小さな練習場面
3 失敗したら、もう一度試せる? やり直しの負担を減らす 再挑戦・取り消し・エラーからの復帰手順
4 難しすぎる人と、簡単すぎる人。ヒントと支援機能の考え方 自分で選べる補助と、伝えるタイミング
5 作った本人には見えない迷いを、初見プレイで確かめる 観察する場面、記録方法、改善の優先順位

公開までの案内は個人開発のマーケティング入門、料金と提供範囲の判断は個人開発の値付けと収益化も参照してください。

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