個人開発の値付けと収益化

ゲームやアプリを作ったあと、無料で公開するか、有料で販売するか。料金と提供範囲を決め、無理なく続けられるかを考える全5回の連載です。

第1回から順に読むほか、今の悩みに近い回から読み進められます。

回 記事 考えること
1 無料で公開する? 有料で販売する? 提供方法を考える 目的と提供の負担に合う支払い方を選ぶ
2 自分の作品に、最初の価格をどう付けるか 比較する作品や費用から、価格案の根拠を作る
3 無料版でどこまで使えるようにする? 体験版と有料版の分け方 試して価値が分かる範囲と、購入する理由を整理する
4 売れないとき、値下げする前に確かめたいこと 認知・説明・価格のどこを見直すか決める
5 売上が出ても続けられない? 費用と対応時間から提供方法を見直す 提供を続けるために必要な費用と時間を確かめる

ユーザーに届けるまでの経路を先に整理したい方は、公開済みの個人開発のマーケティング入門も参照してください。

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